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プロフィール

江崎 道朗

-えざきみちお-

評論家
1962年(昭和37年)東京都生まれ

九州大学文学部哲学科卒業後、月刊誌編集、団体職員、
国会議員政策スタッフなどを経て2016年夏から本格的に評論活動を開始。

主な研究テーマは、近現代史、外交・安全保障、インテリジェンスなど。
社団法人日本戦略研究フォーラム政策提言委員。
産経新聞「正論」執筆メンバー。

2020年 フジサンケイグループ第20回正論新風賞受賞

主な著書に
『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社新書)、
『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)、
『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(第27回山本七平賞最終候補作、PHP新書)、
『日本占領と「敗戦革命」の危機』(PHP新書)、
『日本は誰と戦ったのか』(第1回アパ日本再興大賞受賞、ワニブックス)、
『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)、
『フリーダム』(展転社)、『天皇家 百五十年の戦い』(ビジネス社)、
『朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作』(PHP新書)
など。